DAY 3 / PARIS 2026
Hôtel R de Paris
Hôtel Rは朝食なしプラン。パン屋も開いていない時間。
6時前の出発なので、Maison Landemaine(7時開店)は使えません。9/17の朝にテイクアウトを買うときに、翌朝の分(パン2つと水)を一緒に買って部屋に置いておくのが確実です。ツアーバスの途中休憩でも軽食は買えます。
Pullman Paris Tour Eiffel 前 — 18 Avenue de Suffren, 75015
出発07:15。30分前の06:45までに到着、乗車は07:05で締切。
ホテルの外で「Paris City Vision」の看板を持ったスタッフに合流します。遅刻・無断キャンセルは返金なし。バウチャー(QR)と身分証を手元に。
Navette / Mont-Saint-Michel
本土の駐車場から島までは無料シャトル。約10分。
2014年に橋が架け替えられ、島と本土が歩いても渡れるようになりました。シャトルバスで数分、歩けば約35分。到着後は寄り道せず、まず修道院へ向かいます。

Abbaye du Mont-Saint-Michel
708年の啓示から始まった、岩山の上の修道院。
司教オベールが大天使ミカエルのお告げを受けて礼拝堂を建てたのが始まりと伝わります。以後1000年以上かけて増改築を重ね、岩山の上に垂直に積み上がる独特の姿になりました。頂上の修道院教会、そして「ラ・メルヴェイユ(驚異)」と呼ばれるゴシックの建物群、静かな回廊が見どころ。潮の干満差が最大15mに達する湾に囲まれ、条件が揃うと海に浮かんで見えます。
Grande Rue / Remparts
土産物屋が並ぶ参道と、湾を見渡す城壁。
島の入口から修道院まで続く細い坂道がグランド・リュ。両側にみやげ物屋とレストランが並びます。人混みを避けるなら城壁の上へ。湾の広さと、干潟の模様がよく見えます。昼食は着席のレストランで長居せず、軽食で済ませる計画です。名物のふわふわオムレツは、時間が余ればという扱いに。

Retour à Paris
9/19から移した凱旋門。ライトアップされた姿を、タクシーの窓からでも。
解散場所からメトロ6号線 Bir-Hakeim → Charles de Gaulle–Étoile。ここが凱旋門の真下です。乗換のついでに地上へ出れば、ライトアップされた凱旋門が目の前。そのまま2号線に乗り換えて Place de Clichy へ、徒歩5分でHôtel R。
写真はWikimedia Commonsの画像を参照しています(各画像の権利は撮影者に帰属)。営業時間・料金・予約条件は変動します。「要確認」の項目は出発前に公式サイトで確認してください。
出典・前提: input/パリ旅行_AI引き継ぎメモ_2026年9月.md/生成日 2026-08-28